「整形した?」と思うくらい、印象が変わった。
でも、変わったのは
歯並びだけ。
今回ご紹介するのは、
10代女性のモニター患者様の症例です。
ご相談のきっかけは、
「歯並びのガタガタが気になる」
「見た目が気になって、思いきり笑えない」
というお悩みでした。
治療を始められたのは、浪人中。
勉強に向き合う大切な時期。
そして、春からは大学生。
「大学生になるまでに、もっと自信を持って笑えるようになりたい」
そんな想いで、マウスピース矯正をスタートされました。
治療前は、笑う時に口元を隠してしまうこともあったそうです。
今回はマウスピース矯正に加えて、
下顎前歯部にコルチコトミー、いわゆる外科加速処置を併用しました。
治療期間は10ヶ月。
少しずつ歯並びが整い、
春から大学生になるタイミングで、
笑顔の印象も大きく変わりました。
たった10ヶ月で、
どこか幼さの残る口元から、
ぐっと垢抜けた“お姉さん”の印象に。
治療後に患者様が話してくださったのは、
「今は歯を見せて笑えるから、すごく嬉しいです」
という言葉でした。
矯正治療は、
歯並びを整えるだけの治療ではありません。
人前で笑うこと。
写真を撮ること。
新しい環境に一歩踏み出すこと。
そんな毎日の小さな自信につながる治療でもあります。
大学生になる前に、
自信を持って笑える口元へ。
「歯並びが気になる」
「写真を撮る時に口元を隠してしまう」
「新生活までに印象を変えたい」
そんな方は、まずはお気軽にご相談ください。
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【性別】
女性
【年齢】
10代
【主訴】
ガタガタ、見た目が気になる
【使用した装置】
マウスピース型矯正装置(インビザライン薬機法対象外)
下顎前歯部に外科加速処置を併用
【治療期間】
10ヶ
♥6

