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「筒井流療法」による顎関節治療とは

筒井流療法当院での顎関節症の治療には、当院に所属する筒井グループの筒井豊が独自開発した、検査も少なく無痛でお受け頂ける「筒井流療法」による治療をご提供しております。

「筒井流療法」は外側翼突筋への局所麻酔を行なう治療で、従来の治療法であるマウスピースの装着や手術の必要もなく、即効性、持続性に優れた確実かつ画期的な治療です。

また、「筒井流療法」は、第13回日本顎関節学会総会で発表されて以来、数多くの論文、学会発表、日本慢性疼痛学会誌に論文が掲載され大きな反響を呼び、その治療効果と治療方法が国内外の数多くの歯科医療機関から高く評価されております。

辛い症状にお悩みの患者様は、顎関節症治療のパイオニアである当グループに是非ご相談ください。

【治療方法】
患者様に上下の歯を軽く合わせて口を閉じてもらい、ほっぺたの粘膜部を経由して外側翼突筋に麻酔するだけで終わります。局所麻酔により、痛みがとれ血液循環の回復や筋肉の酸素不足などが改善されることにより症状が緩和していきます。

【メリット】
・即効性があり、根本的な原因の除去による持続性のある確実な治療効果。
・顎関節症に付随する様々な症状の改善。
・患者様の心身的負担が軽い。


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