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50代/女性

<50代/女性>

1.当院をご利用された皆さまからのお声

説明がていねいで納得できた


2.初来院

今回はじめて


3.ドクターの応対

非常に丁寧


4.スタッフの応対

非常に丁寧


5.治療説明の分かりやすさ

とても分かりやすい


6.全般を通した満足度

満足

痛みの少ない治療へのこだわりについて

どんな患者さまであっても、できれば治療中に痛みを感じたくはないもの。当院では痛みを抑えるために、さまざまな工夫を行っています。

院長あいさつ

「歯医者が苦手」とおっしゃる方のなかには「以前に歯科医院で治療を受けたときに痛かったから」という理由で苦手になってしまったケースがよく見られます。

どんな患者さまであっても、やはり治療中の痛みは感じたくないものではないでしょうか。そのため、当院では安心して治療を受けていただくために、痛みをできるだけ少なくするさまざまな工夫を行っています。

予想される痛みについては事前にお知らせ
たった1本の初期虫歯の治療であっても、わけもわからず治療されたら不安になることでしょう。

当院ではインフォームド・コンセントに力を入れ「お口の中がどんな状態なのか」「どんな処置をしなければならないのか」「今は何をしているのか」「次はどんな処置をするのか」ということを、一つひとつご説明しております。治療中および治療後に痛みが出る可能性があるときは、必ず事前にお伝えするようにしています。

痛みの少ない治療また、治療内容や歯科医療そのものについて詳しく知りたいという患者さまには、類似の症例の資料や治療に使う器具などをご用意してご説明します。ご質問や疑問点にお答えする専用の窓口もご用意しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

トラウマが原因で痛みを感じる場合も
治療中の痛みが原因で歯医者が苦手になってしまった方のなかには、実際には痛くないのに恐怖心から痛みを感じたように錯覚してしまう場合もあります。そういうケースでは、まず患者さまのお話しをじっくりお聞きして、トラウマとなっている恐怖心を軽減。リラックスして治療を受けていただけるよう心がけています。

痛くない麻酔注射

院長あいさつ歯科医院での麻酔は、歯ぐきに注射をする方法が一般的。しかし、この麻酔注射自体が痛いから嫌いだとおっしゃる患者さまも少なくありません。じつは麻酔注射は、テクニックで痛みを軽減することができるのです。

ポイントは表面麻酔と麻酔針の細さ。まず歯ぐきに薬剤を塗布して表面を麻痺させてから、体温と同じ程度に温めておいた麻酔液を、ごく細い針でゆっくりと注入していきます。これによって、ほとんど痛みを感じさせることなく麻酔できるのです。

また、麻酔薬がどのくらいの時間で効いてくるのかは、人によって多少の誤差があります。当院では、薬液がきちんと浸透しているか、麻酔の効果が現れているかを確認してから治療を行っています。

「歯の治療がどうしても怖い」という方へ

痛みの少ない治療「治療ユニットに座っただけで気分が悪くなってしまう」「嘔吐反射が強く、お口の中に器具が入るとすぐ吐き気を感じる」こういった方にお薦めなのが静脈内鎮静法です。これは薬剤を静脈に直接注入し、麻酔状態をもたらす方法で、インプラントや歯周病などで外科的処置が必要になった場合にも用いられています。

点滴から薬を投与し始めると、リラックスした状態になり1~2分で眠くなってきます。そのため、治療の際の痛みや音などがあまり気になりません。ただ、施術後しばらくは眠気やふらつきがありますので、車の運転は控えてください。

静脈内鎮静法の特徴
●気分が落ち着いてリラックスできる
●健忘効果で、治療中のことを覚えていられない
●治療時間が短く感じられる
●嘔吐反射が強い方でも、吐き気を抑えて治療できる

静脈内鎮静法は自費治療となります。詳しくはスタッフまでお尋ねください。

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